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フリーダイヤル 0120−35−1124 |
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| 古代から現代に至る、飛騨を彩った7,000人の功績を網羅した飛騨初の本格的『who's
who』。 企画から6年の歳月を要して上梓され、一般的な紳士録とは違って、森を育てることを人生の目標とした人、民具や野菜づくりの名人といった市井の人も登場。さらに歴史に残る義民などまで拾い上げた。政・官・財界で活躍した人物を紹介してあるのは言うまでもない。 好評を頂いて第1刷は即時完売。第2刷を販売中。 <A5判・上製・箱入り・665ページ・本体価格13,000円> |
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郷土史の愛好家から学者までが、思い思いのテーマで「飛騨」の歴史を掘り起こす月刊郷土史。飛騨の歴史を幅広く知る好個の書。 <A5判・40ページ前後・本体価格500円> |
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月刊郷土誌『飛騨春秋』の、この10年間分を1年ずつ(12冊)合本し、全巻を同時配本。 <A5判・各巻税込み8,800円> |
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終戦後の混乱が続く昭和23年に誕生した『高山市民時報』。その第1期が昭和43年までの20巻、2期が44〜53年の10巻で、2期のみわずかだが全巻バックナンバーがそろう(総目次と写真集の付録あり)。あの時市民は何を、行政は、経済界は… 高山の歩みとあなたの歩みを振り返ることができる。 <B5判・250ページ前後・第1期1冊税込み1,000円、第2期1,500円> |
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NHKボン支局長などを歴任した著者のユーモラスな第1エッセー集。テーマは世界・平和・飛騨・著名人…etc。 <中林利数著・B6判・223ページ・本体価格1,900円> |
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前著『鮭の子の歌』に続く第2エッセー。話題はさらに広がり、縦横無尽に書きまくる。さらに磨きがかかったユーモア。 <中林利数著・B6判・184ページ・本体価格1,800円> |
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パリのユネスコ本部に勤務した著者によるエッセー集。 ユネスコ、パリっ子、パリを訪れた飛騨人などを著者の人柄そのものの優しい目で見た。 <野口 昇著・B6判・216ページ・税込み1,800円> |
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中国江南地区の日常に密着した約8,000コマのモノクロフィルムから94点を厳選。 笑顔とともに、人々は日本人が忘れた何かを語りかけてくる。著者の第1写真集。 <田中 豊・25×25cm・104ページ・税込み3,000円> |
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『笑顔の中国』に続く第2写真集。3つの章からなり (1)貧しくも心に豊かさがあった昭和30年代の高山の街と人々 (2) 現在の景観の中で昔と変わらぬ存在感を持つ「格子」などに分類し、過去と現在、未来をファインダーを通して見つめた。 <田中 豊・25×25cm・194ページ・本体価格4,500円> |
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